
大学にて造形芸術を専攻後、フォトスタジオにて撮影からデザインディレクション、進行管理までクリエイティブ制作の最前線に従事。その後大手ITベンダーのソーシャルメディアマネージャーに就任、グローバル基準の環境下でコンテンツ制作の要件定義から進行までを一貫して統括。日本市場の牽引にとどまらず海外プロジェクトの推進にも貢献し、ボーダーレスな施策展開に寄与してきた。デザイン専門性とデジタルマーケティング、プロジェクト管理能力を掛け合わせ、ブランドの成長を多角的にデザインし牽引するプロデュース力を強みとする。デザインやビジュアルの力で異なるもの同士が出会う場を作り、新しい価値を生み出すための橋渡し役になることを目指し、ゲシェルに参画。