

2013年にデジタルガレージへ入社し、銀行やクレジットカード会社などの金融機関の担当としてインターネット広告を中心としたデジタルマーケティング支援に従事した。2018年に退職後、ユダヤ人のビジネス文化や交渉術、グローバルスタートアップエコシステムを学ぶためイスラエルに移住。現地のベンチャーキャピタルの指導を受けながら、複数のスタートアップや大学、VCとの交流を深めた。2020年に株式会社ゲシェルを創業し、代表取締役に就任。スタンフォード大学経営大学院 M&Aエグゼクティブプログラム修了。


東京大学工学部卒業後、NHKで番組ディレクターやデジタルサービス展開を担当。米国MIT Media Labでの研究、Amazon Prime VideoでSNSマーケティングチーム組成を経て、SaaS系スタートアップで国内外のマーケティングを統括。2025年5月よりゲシェル参画。グロービス講師、日本青年国際交流機構副会長。筑波大学大学院国際経営学修士課程修了。


新卒で船井総合研究所に入社。国内中小企業向け新規事業コンサルティングに従事。2020年には建設プロジェクトマネジメント会社に入社し、数百億円規模のPPPのPjMとして発展途上国のインフラ開発に貢献。その後は、IT企業での翻訳業務を経て、2023年に投資会社に入社。数億~数十億円相当の既存海外PJのマネジメントおよび新規PJ開拓を担当。M&A仲介も経験した上で、2025年11月より株式会社ゲシェルにS&A事業部部長として入社。


立教大学文学部卒業後、デジタルガレージで教育、化粧品、健康食品、アプリ、BtoBなど幅広い業種の広告営業・運用業務に携わる。2020年5月よりゲシェルへ参画後は、国内・海外両方へ向けたマーケティング施策の提案・実行を手掛ける・加えて海外発のアドテクノロジーの導入や海外のローカルメディアでの広告施策・市場調査の拡販を進める。


同志社大学文学部を卒業後、人材系企業で新規事業の立ち上げに従事。2021年8月にゲシェルへ参画後、採用マーケティング領域での法人営業・広告運用を中心に担当。顧客との信頼構築や継続的な改善に強みを持つ。現在はマネージャーとして、メンバー育成や業務の仕組み化にも取り組んでいる。


立教大学経済学部経営学科卒業後、衆議院議員秘書、一部上場企業での法人営業を経て、外資系エグゼクティブサーチファームに入社。IT・エレクトロニクス分野に特化したコンサルタントとして活躍し、マネジメント経験も持つ。その後、企業人事に転身し、エリクソンジャパン、ビューローベリタス、ZTEジャパンといった外資系企業で人事のスキルと知識を磨き、2025年11月にゲシェルに参画。


スウェーデンの王立工科大学で学士号、慶應義塾大学でコンピュータサイエンスの修士号を取得。パナソニックでシステムエンジニアとして顧客データ分析業務にあたり、その後、英語教師やカスタマーサポートを担当。技術と教育分野での多様で国際的な経験を持ち、現在はマネジャーとして、ソーシング&アドバイザリーチームをリードしている。


東京外国語大学卒業後、不動産系ベンチャーで総務を担当。2019年に文化服装学院で服飾とデザインを学び、卒業後はD2C新規事業で広告運用や商品マーケティングなどクリエイティブ領域を担当。2024年よりSepteni Globalでクリエイティブディレクターを務め、2025年9月よりゲシェルに参画。


2024年にミャンマーから来日。現在、エンジニアとして、社内プロダクトの開発を中心に、AIを活用したWeb開発も担当。自社ツールを通じてゲシェルのメンバーの生産性を高めることに力を入れており、より効率的で価値ある業務環境の実現を目指している。Web開発の経験は7年あり、ユーザー視点と技術のバランスを重視している。


米国ハワイ大学でグラフィックデザインの学士号を取得し、ハワイ最大の食品小売企業にて、プライベートブランドのパッケージデザインを担当。来日後は、クリエイティブエージェンシーでアートディレクターとして、日本国内外のクライアント向けにWebサイトのデザインと開発を手がける。現在、さまざまなクリエイティブ業務に携わりながら、ブランドアイデンティティの強化に取り組んでいる。


ミャンマー出身。ヤンゴン大学を卒業後、メディア企業やNGOでの勤務経験を経て、2022年に来日し、早稲田大学大学院政治学研究科で修士号を取得。現在はビジネスコンサルタントとして、M&Aアドバイザリー業務に加え、テクノロジー・金融・環境サステナビリティ分野の先端的なリサーチを行っている。また、海外スタートアップと日本企業をつなぐネットワーク構築にも取り組んでいる。


立教大学理学部数学科卒業後、大日本印刷(DNP)にてグローバル展開しているフォト製品のカラーマネジメントやシステム開発に携わる。化粧品什器のデザインディレクションではJPM POP クリエイティブ・アワード 2023にて金賞を受賞。DX領域ではXR(AR、MR、VR)を活用したプロモーションにも注力。アナログとデジタルを連携する企画立案から実装・運用までを、伴走型アプローチで顧客CXの向上に貢献する。DNPからの出向というかたちで2025年5月よりゲシェルに参画し、資本業務提携によるシナジー創出を実現する。


タイ出身。チュラロンコン大学卒業後、ファッション・ビューティー分野のブランドマネージャーやテクノロジー分野での事業開発を経験。2022年に来日し、同志社大学でMBAを取得。同大学バリューリサーチセンターでシニアアナリストとしてサステナビリティレポート作成に従事。責任あるビジネスと社会貢献を追求している。


大学卒業後、総合広告代理店にてメディアレップ、アカウントエグゼクティブとして多様な業務に従事。外資系エンターテインメント企業やスポーツメーカーをはじめ、国内外のブランドのマーケティング支援を担当し、戦略設計から実行まで一貫したサポートを行ってきた。2025年11月にゲシェルに参画。これまでの経験で培った深いメディア知識とマーケティング視点を生かし、クライアントの課題に寄り添った最適なソリューション提供に取り組んでいる。


オーストラリアの大学を卒業後は羽田空港にて勤務し、多様な国籍のお客様とのコミュニケーションを通じて、接客力と柔軟な対応力を磨く。2023年7月より株式会社ゲシェルに入社し、海外市場向けのデジタルマーケティング領域において、営業および広告運用を担当。現在は、英語力と海外経験を活かしながら、主にグローバル企業をクライアントとした広告運用・改善提案を行い、成果創出に貢献している。


大学卒業後新卒で地方銀行に入行し、個人預金業務に従事。経済発展と混沌さが残る中国に興味を持ち留学のため退職、上海華東師範大学で学んだのち、日本のWeb広告代理店にてアカウントプランナーに従事した後、ゲシェルに参画。日々クライアントと同じ目線に立ち、伴走しながらマーケティング課題の本質に向き合う。


インド出身。ナノテクノロジーを学び、京都大学博士課程で構造生物学を専攻。ゲシェルではビジネスコンサルタントとして、日本国内外の企業やスタートアップのパートナーシップ・M&Aを支援。R&D経験と分析力を活かし、材料・ライフサイエンス・デジタル分野での技術発掘と事業成長に貢献。


7年間交換留学のボランティアを経て人とビジネスの架け橋を志し、2020年に立命館アジア太平洋大学へ入学、国際関係学を専攻。学生時代は1500人規模の学内最大舞台運営や世界最大級の学生ピッチコンテスト【Hult Prize】日本戦優勝し、日本代表としてグローバルサミットに出場。大学卒業後、名古屋のスタートアップで戦略・人材コンサル業務に携わり、日本発のIPをインドネシアへ展開する企画を成功。2025年よりビジネスコンサルタントとしてゲシェルに入社。